少子化・人口減のすすむ現代、若者世代の意見をどのように自治体運営に反映させるか。静岡県から日本初の先進的な試みがはじまりました。「ふじのくにづくり学生研究会」は、静岡県内の大学など高等教育機関から多様な専門をもった学生が集まって交流し、所属大学や静岡県庁、地域の民間企業などの協力を得ながら学生主体で共同体運営の現状や課題、可能性を調査研究し、自治体運営への提言を行う静岡県の大学生代表チームです。次世代を担うエリートの育成。若者の活躍が、「ふじのくに」のプレゼンスを向上させ、次世代の多くの若者が「静岡県で学びたい」と思う社会をつくります。



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わたしたちの活動

1・集まる

静岡県内全域の大学在学若しくは静岡県出身大学生の様々な専門を持つ学部生・院生による大学生代表団でつくる研究生

2・参加する

集まった学生(研究生)が静岡県庁の協力のもとハイエンドの県政運営に参加。ゼミと研修を経て自治体運営の評価と提言を行う

3・つなぐ

研究生はふじのくにづくり学生研究会での経験を大学に持ち帰り学びを深め社会に還元する。高校生への生きた大学案内としても



静岡県内の大学生の代表チーム

実績(一部)

静岡県事業レビュー評価委員

静岡県行財政改革委員会参加

など

活動はすべて、静岡県公式ソーシャルメディア「静岡未来

静岡県の大学生のメディア「静岡時代」などで発信します

「ふじのくにづくり学生研究会は」静岡県の大学生・大学院生代表による

次世代の共同体運営のためのシンクタンク

学生による自治・非営利の組織です